欲求不満なので官能小説



<欲求不満なので官能小説>


「うんこさんっ!テクノロジー犯罪に巻き込まれたんですって!!大丈夫なんですか!?」

「ええ・・・何故だか、男性器が勝手に振動したりするんです・・・・・」

「そ・・・そんな・・・・・わ・・・私のおチンチンなのに・・・・・・」

「やっ・・・やだっ!・・・私ったら・・・・<私のおチンチン>だなんて・・・」


「気にしなくていいんですよ。これは僕のおチンチンであり・・・」

「愛子さんのおチンチンでもあるんですから・・・・・」

「うんこさん・・・・・・・・・(n*´ω`*n)・・・・・・」

「そ、そうだ!・・・・私、うんこさんが元気になると思って、」

「私が学生時代から着用してた、使い古しの下着持ってきたんです!!!」

「良かったら思う存分、に・・匂いを嗅いでも・・い・・・いいんですよ・・・」



「くんくんくんくんくんくんくんくんくんくんくんくんくんくんくん」


「ど・・・・・・どうですか・・・・・・・?」


「おまんこの良い匂いです!!!!!!!!!!」


「ヤダぁ~~~~~~~~~~~~~~~!!!」


「男の人って、どうして女性のデリケートゾーンが好きなんですか???」

「男の人って、どうして女性の下着の匂いを嗅いだり、舐め回したりするの好きなんですか?」



「頭おかしいんですか???」


「大多数の男は、大抵、頭がおかしい生き物なんです!」

「そうなんですか・・・・・救えないんですね・・・・」


「じゃ、じゃあ!もっと元気になってもらいたいから、パフパフもしてあげます!!!」

「といっても、私のバストの大きさじゃ、少し心細いかも・・・・・・・・・」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「よぉ~~~し!!!それなら、ブログの女性読者全員で・・・・・」



「うんこさんにパフパフしてあげましょう!!!」」


「賛成!!!」「わかりました!!!」「私もやります!!!」「さぁ!存分にお食べ!!!」


「ぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふリンコ」



「て・・・・・天国でぇ~~~~~~~~~~すぅ♡♡♡♡♡♡♡」



「うんこさんっ!」「良かったら、俺達のフランクフルトも!」「好きに使っていいんだぜ!」


「け・・・・・結構でぇ~~~~~~~~~~すぅ!!!!!!!」


快・完

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